保健科学研究所のモットーと社員の待遇

保健科学研究所のモットーと社員の待遇

人材は財産である、をモットーに保健科学研究所は社員だけでなくインターンシップや臨床実地実習の受け入れに力をいれています。
臨床検査技師、営業、システムエンジニアの分野でインターンシップを受け入れています。
受講生は3つのカリキュラムから1つを選択します。
それらは、社員から会社に関する説明を受ける見学型(セミナー型)、実習生が企業に出向いて業務を体験する体験型、そして、企業から与えられた課題に実習生が主体的に取り組む課題解決型の3コースです。
保健科学研究所に入社の後、社員教育を通し人財の育成に力を注ぎます。
社員は新人社員対象、一般社員、中堅社員、管理職の各社員別に教育と訓練を受けます。
入社後の日々の研鑽と努力により得た給の一部を紹介しますと、2012年度の新卒入社3年の25歳男性の給与は500万円を超えます。
該当者の基本給は月額20万円ですが、各種手当を加えると月給は30万円を超えます。

特に定期賞与は年3回で他にインセンティブ賞与と決算賞与を加え合計すると年間100万円を大きく上まわります。
賞与が年3回支給されるところは少ないと思われます。

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